pureここち

手作り石鹸の記録の他、旅・海・My home ここちイイことだぁ~い好き! 私“ここち”がお届けするpureここちなMy Life

充実のシュノーケルツアーから戻り、陽射しが燦々と降り注ぐターラスの桟橋は最高に気持ちイイ

20170918ターラス桟橋1
ここはモルディブかと勘違いしそうなくらい美しい海とロケーション(って、モルディブ行ったことないけど 笑)

アクションカメラで広角ショット
20170918ターラス桟橋2
ターラスの湾をバックに

20170918ターラス桟橋3
三方ショット

20170918ターラス桟橋4
奥のビーチ近くがさっきまでカメと遊んでいた場所

ジャンプ3連発
ヒトシターラス桟橋ジャンプ1

ヒトシターラス桟橋ジャンプ2

ヒトシターラス桟橋ジャンプ3

ヒトシターラス桟橋ジャンプ4

ヒトシターラス桟橋ジャンプ5
超気持ちイイ~

方向を変えてもひとつジャンプ
ヒトシターラス桟橋ジャンプ6

ヒトシターラス桟橋ジャンプ7

ヒトシターラス桟橋ジャンプ8

ヒトシターラス桟橋ジャンプ9

ヒトシターラス桟橋ジャンプ10

ここちもジャンプ
makiターラス桟橋ジャンプ1

makiターラス桟橋ジャンプ2
ヒャッホーイ

20170918ターラス桟橋5
サイコーのロケーションを満喫

20170918ターラス桟橋6
ひとしきり遊んだあとは

20170918ターラスプールサイドビール
やっぱりこれでした






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9/18(mon) レダン島2日目の朝

前日の約束通り9:30amにAimaレストラン
20170918シュノーケルツアー
釣りへ行くグループさん達に同乗してジェティへ向かう ドライバーがJoh

20170918船着場
Johがボートを出すのかと思いきや彼はここまで まだ10代??と思われる青年たち3名と出発

ボートを出して10分もしないところが1つ目のポイントPasirakar パシラカール
20170918pasirakar.jpg
ボートから少し泳ぐとサンゴが群生していて特に枝サンゴが美しいポイントでした

海の様子は動画でお楽しみ下さいませ




レダン島周辺は海洋公園に指定されていることもありサンゴ達は保護され生き生きとしていた
そのためタオ島同様アイランドホッピングのシュノーケルツアーはフィン使用禁止かもと思ってたけど
そこは地元ッティツアーフィンOKやしめっちゃ好きなだけ泳いで自由度高で大正解
スーツケースのスペース半分使ってフィンを持ってきて良かったぁ~
因みにターラスの同ツアーはライフジャケット使用&フィン無しのシュノーケルツアーでした

次のポイントはEco Tebu エコテブ
20170918ecotebu.jpg
ここはテーブルサンゴが美しく、サヨリやクマノミをたくさん見ることができた





次に向かったのはレダン島の東に位置するロングビーチ
20170918ロングビーチ1
約30分後に迎えに来ると言われボートを降り上陸

20170918ロングビーチ2
いっしょにツアーに出たのは初海外ひとり旅中の元気いっぱい大阪枚方出身、立命館大学3回生君

20170918ロングビーチ3
ロングビーチはお手頃な宿が立ち並び、タオ島のサイリービーチに似た雰囲気

ここもビーチからすぐのシュノーケルポイントがありベイビーシャークを見ることができた
ここち'sダーリンはボートにマスクとシュノーケルを忘れ見れず残念。。

20170918ターラス沖
ボートに戻り次に向かったのはターラスリゾートの沖合い

20170918タートルポイント
となりの入江は

野生のカメの餌付けポイント
20170918タートル1
ボートの音で寄ってきて突然現れた

20170918タートル3
慌ててフィン無しで海に飛び込んでタッチしても平気みたい

親子のカメか?2匹出てきてくれた




20170918タートル2
ベストショット

20170918タートルポイント2
散々カメと遊んで、あ~楽しいひと時

20170918ターラス沖2
ボートはこのままターラスの桟橋へ送ってくれた

あっという間に13:00
20170918ターラス桟橋3人
立命館の彼は体育会系でサーフィンを少ししてるらしく、めっちゃたくましいカラダやね~
ターラスから徒歩5~6分の安宿に泊まっていて、一旦ホテルに戻ってまたターラスに来ると
言い、私たち午後はビーチにいるからと伝えて別れた

さてさて、陽も射してお天気も上々 まだまだ海で遊びますよ~



15:00フロントでチェックイン

今回はエクスペディアで最安値のガーデンデラックスのお部屋を予約
ターラスガーデンDX1
シンプルで心地よい清潔なお部屋でした

ターラスガーデンDX2
ベランダからは木々に囲まれた緑豊かな眺めとガーデンスイートの棟が向いに

ターラスガーデンDX3
ここち夫婦には十分くつろげる空間

ターラスガーデンDX4
バスタブは無いけどシャワーの出は申し分ナシ

ちょっとエアコンの音がカタカタとうるさくて、夜はエアコンを切ってシーリングファンだけで寝てました
1時間ほど部屋でゆっくりして、気付けば16:00 関空を出てからまだまともにごはんを食べてなかった
クアラトレンガヌの空港でターラスラウンジのクッキーと空港の売店で買ったスナック菓子をつまんだだけ

ターラスガーデンDX5
ダーリンの腹減った~ で早めの晩ごはんへ出掛けることに

ターラスのエントランスから50mくらいのところにAimaシーフードレストランというお店が1件あり
レダン島aimaレストラン
ダーリンはフライドヌードル

レダン島aimaレストラン2
ここちはシーフードナシゴレンを頬張る
残念ながらビールを置いていなかった クアラトレンガヌはイスラム色が強いらしいから仕方ないか
ごはんとジュースでRM35(¥945)でした

レストランのメニューを見ていると、最後のページにシュノーケルアイランドホッピングツアーの案内が
店員の女の子に聞くとここち達の後ろでたむろってた地元ッティの一人を指して彼がやってるから聞いてと教えてくれた
Johという彼は4~5ヶ所のポイントをボートで廻ってRM80/人(¥2160)、ふたりで貸切ならRM100/人(¥2700)
でいいよと言ってきた!?ごはんの前にホテルで申し込んだ同じ内容のツアーはRM155/人(¥4185)
安ぅ~
レダン島Joeアクティビティ
ジョーのツアーはこんな感じ
すぐにこっちにしようというここちに対して慎重派のダーリンは怪訝そうな顔をして首を縦に振らない
もう申込んだから明日ホテルのツアーに行ってみて良かったら明後日こっちで行ってみようという事になって
Johには明日また来るわといったん断った

その後、ツアーの内容を東洋人のお客さんが聞きに来ていてJohが対応した後「日本人ひとり明日行くから
明日ならRM80でいいよ」と言われ、ホテルの申し込みをキャンセルしてジョーのツアーに行くことに決めた(*^▽^*)
翌朝9:30にここでと約束してレストランを出た

20170917ターラスビーチ夕暮れ
ホテルに戻りビーチは陽が傾いてイイ感じ

ビールが飲めなかったからビーチバーで一杯やることに
20170917ターラスバー1
昼間の海の色とまた違って大人な時間のいい眺め~

20170917ターラスバー2
やっとビールにありつけかんぱ~い ちなみにターラスバーのビール1杯細いグラスでRM32(¥860)
タオ島ではホテルでもビール安かったなぁ~ レダン島はタオ島のおおよそ1.5倍やねぇ~

20170917ターラスバー3
フィッシュ'nチップスをたのんで

20170917ターラスバー4
まったりと至福のひと時

レダン島初日はほとんど寝ずに移動で疲れてたから明日のツアーに備えて陽が沈む前に退散

ビール3杯+フィッシュ'nチップスでお会計RM93.2(¥2520)
レダン島上陸1日目 9/17(sun)11:10am関空を出発してから約14時間

ジェティから5分ほど1本道の突き当りがターラスビーチ&スパリゾート
Taaras門
マーメイドのマークがイイですね
先に書いたように、自由度が少ない島なのでレダン島といってもほぼこのリゾート内で過ごすことになるため
いつもより予算UPでここを予約 レダン島=ターラスと言っても過言ではないくらい満足度は高く宿泊する価値あり

Taarasエントランス
エントランスは東南アジアのビーチリゾートにはよくあるこんな感じ

Taarasロビー
ロビーを抜けビーチへ向かう通路は開放感のあるアジアの創り

taarasプール
時刻は11:30amチェックインは15:00だからレストランで先にランチでも楽しむようホテルスタッフに促され
まずはホテル内散策とビーチの方へ出てみると、少し雲が多かったけど海がめっちゃキレイ♪♪♪

さっそく水着に着替え、フロントで荷物を預かってもらいビーチで泳ぐことに
と、ここでトラブル発生 スーツケースを開けると何か白い液体が漏れてる 液体の正体はタオ島で買った
外国製のサンスクリーンでプラスチック製の容器が破裂して飛び散り、スーツケースの半分、フィンや海用品を
まとめた側がミントの香りと共にクリームだらけ・・・おかげでそれを拭くだけですったもんだ汗だくになった・・・

気を取り直して着替えを済ませビーチに出るとそこは理想のビーチリゾート 
レダン1日目ビーチ
1時間もすると雲が晴れてとっても良い天気に

taarasbar1
バーカウンター越しに見る海がキレイ

taarasbar2.jpg
ここからのビーチの眺めも最高

レダン島のハート形のくぼみに位置し湾になったロケーションはターラスのプライベートビーチ
20170917taarasbeach1.jpg
真っ白なパウダーサンドに透き通った青い海

レダン1日目ビーチ1
この上ないシアワセな時間

20170917_140211A2.jpg
透明度バツグン

20170917_140304A.jpg
水温もちょうどイイ~

201709179544.jpg
桟橋が絵になってイチバンのお気に入り

20170917taarasbeach6.jpg
いつまで眺めていても飽きないね~

20170917taarasbeach7.jpg
プールでクールダウン

そろそろ15:00チェックインしましょうか

マレーシアでは島のことをPulauプラオというらしく、Palauパラオと響きがよく似てます
ちなみにタイでは島のことをKohコと言います

さてさて、日本からレダン島への行き方ですがマレーシアの首都クアラルンプールで国内線に乗り換え
マレー半島東海岸のクアラトレガンヌまで行き、そこからボートでレダン島へ渡ります。
タイのタオ島まではエアアジアのアイランドトランスファーというサービスがあったのですが、マレーシアは
エアアジアのホームなのにアイランドトランスファーが無い・・・ したがって自力でレダン島へ向かいます!

9/16(sat)は台風8号が強い勢力で日本に向かっていて飛行機は欠航や遅れが相次ぎフライトを心配しつつ
いつものことながらお風呂に入りすっぴんで関空に向かったけど、予定通り定刻に飛ぶとのことでホッと
ひと安心フライト前に簡単な腹ごしらえ
20170916KIX.jpg
今回は事前に預け荷物の手続をし2人分のフィン&シュノーケルセットが入ったスーツケース大と
機内持込可能サイズ小をギリギリ20kgで2つとも預けることができました
22:00定刻にKIXを飛立ち、定刻より35分早い翌9/17(sun)3:25(-1h)クアラルンプールLCC専用ターミナル
KLIA2に到着、荷物はクアラトレンガヌまでスルーですが、いったん入国審査と税関を通り外に出て
再度出発ロビーから国内線へ入り直します

ここで、KLIA2はエアアジア専用のようなターミナルだから、関空のピーチ専用ターミナルのようなものと
なめていたら大間違いめっちゃ広くて迷いに迷った
そしてKLIA2はあの北朝鮮金正男氏が暗殺された現場でもあります
広いうえに延々と歩いて搭乗ゲートにやっとこさ着いたのはいいけど、そこから飛行機の不具合で3回も
搭乗ゲートが変わりそのたびにひたすら歩いて移動、結局1時間半のディレイ6:15→7:45KLIA2発

20170917KL-TGG.jpg
クアラルンプールを飛立ちしばらくすると眼下はジャングル

8:30am クアラトレンガヌのスルタンムハマド空港着
20170917スルタンムハマド空港
ゲートを3回も変えられて荷物がちゃんと着くか心配したけど無事出てきた
クアラトレンガヌからレダン島までは
①空港から比較的近いシャーバンダージェティ(タクシーで25min)から1日3便あるパブリックボート
(所要1.5h片道RM55)で行く
②宿泊予定のターラスリゾートのトランスファーサービス(RM130)を利用し空港からメランジェティまで
ピックアップバンで40min、ホテル専用ボートで40min
があり、当初は①で事前に調べた9:00amのボートで行く予定が飛行機ディレイで間に合わず、
到着ロビーにターラスリゾートのスタッフがいて空港内のホテル専用ラウンジに案内してくれ
①だと次は10:30のボート、②だと9:45に空港出発でメランジェティ10:30発のボートと説明され
若干②の方が早くレダン島に着けるということで高いけど②を選択することに
後で知ったのですが①の9:00am発のボートはターラスリゾートのある船着場には行かないボートでした
20170917スルタンムハマド空港taarasラウンジ
ターラスの専用ラウンジはコーヒーや紅茶、ペットボトルの水、クッキーのサービスがあり快適
ここで、日本人が他に2組いた いつもほとんど日本人に会うことがない旅ばかりだったので
レダン島って結構有名なのかも!?とビックリ

ちなみに、マレーシアリンギットへの両替は空港レートは悪いですがKLIA2空港でしておかなければ
地方やホテルのレートはもっと悪くマネーチェンジャーなどありません。
今回はKLIA2の両替レートがRM1¥28.1、クアラルンプールのマネーチェンジャーで¥26.6でした
レダン島ではホテルの支払いをクレジットカードでした方がお得です(請求は¥27.3でした)

メランジェティ
メランジェティに到着
ここで海洋公園になっているレダン島や他の島へ渡る人たちは外国人RM55、ローカルRM6と
メランジェティ使用料RM1を払います

メランジェティ2
ボートはこんな感じ

メランジェティ3
ライフジャケット着用

メランボート
この後かなり飛ばして快適なボートの旅

レダン島船着場
11:15レダン島ジェティ到着

レダン島船着場2
まだ海のキレイさは分かりませんが、のんびりとした島です

レダン島上陸
日本を旅立ち14時間半、ここからホテルのバンに乗っていざ!レダン島上陸~

つづく




今年のサマーバケーション、13年ぶりに北海道キャンプツアーへ行くぞ~!!と意気込んでたここち
でしたが、何故かここち'sダーリンはキャンプ準備が面倒くさいご様子で乗り気でなく、一向に事が運ばず。。
ならば趣旨を変更してどこかビーチリゾートでもと、スマホで検索たまたま見つけた画像にクギ付け
その青い海と白い砂浜がメッチャ綺麗なビーチはマレーシアのレダン島という場所でした
そのまま衝動的にエアアジアで航空券を予約し、あっという間にレダン島行きが決定~

さてさて、前回どことも記さずその美しいビーチの画像をご紹介しましたが、先ずはレダン島の美しさを
動画で収めたのでそちらをどうぞ



ここちがバックパッカー時代から東南アジア、オセアニア、ミクロネシア、北米、中米、カリブ海と放浪した
海の中でも上位にランクアップされるほど透明度の高い美しいビーチでした^^

この素晴らしい海が広がるレダン島ってどこにあるの?のご質問にお答えします

レダン島マレーシア地図
レダン島はマレー半島の東海岸クアラ・トレンガヌ沖に浮かぶ海域の海洋公園に指定された島々の中で
最も大きな島になります。4月から10月にかけてがベストシーズンとなり11月から3月のタイフーンシーズンは
海が荒れ上陸できないため島全体がクローズしてしまいます。

レダン島マップ
島は切り立った山々に囲まれているため島の南の入江の船着場からハート形のくぼんだ辺りの北側を
結ぶ道しか車やバイクは通れず、その他のビーチへはボートかトレッキングでしか行けません。

とエアーを予約してから知った情報をまとめると、2年前に行ったタオ島のように島全体を自由に楽しむことは
難しく、移動するよりもひとつの高級リゾート内でのんびり海を楽しむべしのレダン島。

次からはこの旅の様子をご紹介しまぁ~す




IMG_4529編集
9/16(sat)-9/23(sat)でマレーシアのビーチリゾートとクアラルンプール街ブラを楽しんできました

あっという間の6泊8日、大量画像を編集してまたご紹介しま~っす
台風18号が強い勢力を保ったまま日本を横断する予報の3連休 大阪はすでに朝から
今晩から遅い夏休みへお出掛け予定のここち 後日ご報告したします

かなり前ですが、週末引き篭もりの休日にササッと作ったビールのおつまみDiningネタをご紹介
イタリアン卯の花とミスジステーキ
献立は
ミスジステーキ ルッコラ添え
ビスマルク風アスパラ目玉焼きのせ
イタリアン卯の花
枝豆のペペロン醤油
ビール

イタリアン卯の花
イタリアン卯の花はおからを洋風にアレンジ メッチャおいしかったです
冷蔵庫のあるもの野菜を使って、この日は玉ねぎと人参の微塵切りと、舞茸だったっけな?
竹輪とかコンニャクもあればトッピング^^オリーブオイルでおからと野菜を炒めて出汁の
代わりにコンソメスープとトマトで煮て、ほんの少しのケチャップとウスターソースを隠し味程度
仕上げにバジルをちぎって和えました

簡単だけど、バランスのとれたちょい飲みメニューでした
9月に入って朝夕は少し過ごしやすくなってきたけどまだまだ蒸し暑い大阪です

体力を消耗する毎日に食欲そそるエスニックのとっておきごはんです
よだれ鶏の献立
よだれ鶏
レンコンと舞茸のカンクンソテー
ヒジキ入り春雨サラダ
ビール

鶏むね肉2枚にスパイシーなタレとパクチーをこれでもか!ってくらいトッピングして
ボリューミーなよだれ鶏を豪快にいただきます
よだれ鶏
ダーリンが待ちきれなくて、画像がこれだけ
「ウンっま!!」とすごい勢いでパクパクと平らげ3分の2はダーリンの胃に入りました

よだれ鶏
鶏むね肉2枚はシンガポールチキンと同じ作り方です(紹興酒があれば下味に加えて下さい)
蒸し鶏の汁、醤油、お酒、紹興酒、ゴマ油、豆板醤、ラー油、ハチミツ、お酢、白ネギの微塵切り、
ニンニク、ショウガのすりおろし、すりゴマを混ぜておき、食べやすく切った鶏肉をお皿に並べ、
白髪ねぎ、パクチー、あればナッツ類、糸唐辛子を添える

カンクンとは空心菜のこと レンコンと舞茸とでニンニク、唐辛子でソテーし仕上げにナンプラー
シンプルな定番です♪春雨サラダは他2品が辛口醤油系なのでヨーグルトマヨハニーレモン味に

9月に入り、ここ数日で朝夕の風がひんやりと気持ちよく、やっとエアコンなしで眠れるようになりましたね
日中はまだまだ32℃を超える暑さが続いているので疲労回復のごはんが食べたくなります

立派な冬瓜を頂いたので夏の定番で炊いてみました
冬瓜のホタテ煮1
この日は出汁、お酒、みりん、ほんの少しのお醤油とホタテ水煮缶とで炊きあげました

冬瓜のホタテ煮3
冷蔵庫で冷やしてオクラを添えていただきます

休日のお昼ごはんのメインです
冬瓜のホタテ煮献立
バラ寿司
ホタテと冬瓜の炊いたん
お惣菜コロッケ
梅とモズクの酢の物


そして冬瓜の定番といえばそぼろ煮
冬瓜のそぼろ煮
出汁、お酒、みりん、お醤油にショウガを加えます

休日のお昼ごはんはのんびり
冬瓜のそぼろ煮献立
塩サバ
竹輪キュー
冬瓜のそぼろ煮
キュウリと人参、豆苗の酢の物
薬味奴

華はなくともほっこりする日本の食卓やっぱりいいなぁ~

ここち

Author:ここち
大阪在住
2006年から中古マンションをリノベーションして暮らし始め
無添加天然素材の手作り石鹸生活&お酒と美味しいモノが
大好きな夫婦共働きのふたり暮らし

旧サイトはこちら
http://purecocochi.de-blog.jp/coco/

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