pureここち

手作り石鹸の記録の他、旅・海・My home ここちイイことだぁ~い好き! 私“ここち”がお届けするpureここちなMy Life

ターラス2日目の午後は滞在中でイチバン良い天気 最高にキレイな海を思う存分満喫しなくちゃ
桟橋でひとしきり遊んだ後はしばしビーチでのんびり

日中は陽射しがキツくめっちゃ暑くて汗が。。たまらず日陰に避難です
20170918PMターラスビーチ1
のんびり海を眺めているだけでシアワセ~

20170918PMターラスビーチ2
あまりの美しさにカメラを手に海へ

20170918PMターラスビーチ3
パノラマビュー

20170918PMターラスビーチ5
ホワイトヘブン

20170918PMターラスビーチ4
ここにいるしあわせを噛みしめる

20170918PMターラスビーチ6
この透明度とろけそう~

20170918PMターラスビーチ7
人魚になりたい

20170918PMターラスビーチ8
青い空と海それだけでいい

ビーチでまったりと過ごしていると15:00頃にシュノーケルツアーで一緒だった立命館3回生の彼がやってきた
彼を初めてのひとり旅に出してくれたのは若い頃にひとり旅を経験したお母さんだったそう
話しを聞いていて、とても素直で真っ直ぐだけど、ちょっと天然で面白い、好感を持てる子でした^^
これからもっともっとたくさんの経験を積んでたくましく育ってほしいな♪

ターラスビーチは遠浅だけど左奥にシュノーケルポンツーンがあり、その周辺はサンゴがキレイそう
3人でシュノーケルに出てみると、思った以上にサンゴと魚影が多く、クマノミにも出会えました

海の中は動画でどうぞ






20170918PMターラスビーチ9
ポンツーンの上でたくさんの旅話で盛り上がった

あっという間に時刻は17:00を過ぎ、少し陽が傾き出した
20170918PMターラスビーチ10
若者は明日レダン島を立つのでもう少しビーチで過ごし日焼けしたいという事で、良い旅を~と笑顔で握手し別れた

20170918PMターラスビーチ11
そしてここち夫婦はいったん部屋に戻り、海道具を置いてそのままこちらへ

20170918PMターラスビーチ12
2日目もフィッシュ'nチップスとビール

そしてこの後はまたまたAimaレストランへGO~何故かと言うと、ボルネオのマムティック島で食べた
トムヤムミーフーの味
が忘れられなくて、もしかしてAimaレストランならあるかも!?とひらめいたから
20170918aimaレストラン1
で、ありましたぁ~ これこれ~ やっぱりマムテック島で食べたのと同じ味~
ここち'sダーリンはナシゴレン、あとカンクンソテーとソフトドリンクを頼みました

20170918aimaレストラン2
ずっともう一度食べたいと思っていたこのパンチの利いた辛さと酸味は日本では味わえない美味しさ
辛い物好きのここちでも鼻のてっぺんの毛穴がいっぺんに開く感覚と汗が吹き出す痛快な辛さ♪
スースー言いながら食べてる姿を見て流石のここち'sダーリンもスープの味見だけしかしなかった 笑
2日目のお会計もRM35(¥945)なり~

20170918ターラス夜
すっかり暗くなり充実したマル一日を過ごし大満足でお部屋へ戻りました
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レダン島日記をお届けしている最中ですが、先週10月20日にここちの大親友はっちゃんのお店
アリーカフェ10周年を迎えました
負けん気の強さは人一倍、笑顔の奥に努力は人の10倍のはっちゃん、ここまで本当によく頑張ってきましたぁ~
そして、神様の思し召し!?で10/20(fri)本社東京出張が入ったここち
翌10/21(sat)1年半ぶりにアリーカフェへはっちゃんの顔を見に行ってきました~

20171021アリーカフェ10周年1
相変わらず美味しいスイーツをご提供

オープンから閉店まではっちゃんファンのお客さまに囲まれ、ここちも楽しい一日を過ごし
20171021アリーカフェ10周年2
あっという間に暗くなっちゃった

閉店後、やっとふたりで10周年記念撮影
20171021アリーカフェ10周年3
10周年おめでと~
これからも地元海老名のお客さまに愛され可愛がられながら楽しい毎日を走り続けてね

閉店後ははっちゃんの行きつけ、本厚木の和食店つくし で改めてカンパイ
20171021つくし
刺し盛りはかわはぎの肝和えが絶品

20171021つくし2
なにを頂いても美味しいつくしの料理に舌づつみ

はっちゃんちにお泊りして遅くまで話しに花が咲きました

アリーカフェの雑貨コーナーでまたまた素敵なベトナム陶器を見つけて頂いて帰りました
20171021アリーカフェ10周年5
セットで、単品でそれぞれ色んなものに活躍しそう

毎年周年記念に気持ちだけ何か送るのだけど
20171021アリーカフェ10周年4
10周年の記念はただいまゴルフ女子でお互い奮闘してるのでこれに
大切に使ってもらえれば、きっとOBが無くなるはず!!!!

はっちゃん、これからまた11年目、12年目と一歩一歩アリーカフェと共に素敵な人生を歩んでね
充実のシュノーケルツアーから戻り、陽射しが燦々と降り注ぐターラスの桟橋は最高に気持ちイイ

20170918ターラス桟橋1
ここはモルディブかと勘違いしそうなくらい美しい海とロケーション(って、モルディブ行ったことないけど 笑)

アクションカメラで広角ショット
20170918ターラス桟橋2
ターラスの湾をバックに

20170918ターラス桟橋3
三方ショット

20170918ターラス桟橋4
奥のビーチ近くがさっきまでカメと遊んでいた場所

ジャンプ3連発
ヒトシターラス桟橋ジャンプ1

ヒトシターラス桟橋ジャンプ2

ヒトシターラス桟橋ジャンプ3

ヒトシターラス桟橋ジャンプ4

ヒトシターラス桟橋ジャンプ5
超気持ちイイ~

方向を変えてもひとつジャンプ
ヒトシターラス桟橋ジャンプ6

ヒトシターラス桟橋ジャンプ7

ヒトシターラス桟橋ジャンプ8

ヒトシターラス桟橋ジャンプ9

ヒトシターラス桟橋ジャンプ10

ここちもジャンプ
makiターラス桟橋ジャンプ1

makiターラス桟橋ジャンプ2
ヒャッホーイ

20170918ターラス桟橋5
サイコーのロケーションを満喫

20170918ターラス桟橋6
ひとしきり遊んだあとは

20170918ターラスプールサイドビール
やっぱりこれでした






9/18(mon) レダン島2日目の朝

前日の約束通り9:30amにAimaレストラン
20170918シュノーケルツアー
釣りへ行くグループさん達に同乗してジェティへ向かう ドライバーがJoh

20170918船着場
Johがボートを出すのかと思いきや彼はここまで まだ10代??と思われる青年たち3名と出発

ボートを出して10分もしないところが1つ目のポイントPasirakar パシラカール
20170918pasirakar.jpg
ボートから少し泳ぐとサンゴが群生していて特に枝サンゴが美しいポイントでした

海の様子は動画でお楽しみ下さいませ




レダン島周辺は海洋公園に指定されていることもありサンゴ達は保護され生き生きとしていた
そのためタオ島同様アイランドホッピングのシュノーケルツアーはフィン使用禁止かもと思ってたけど
そこは地元ッティツアーフィンOKやしめっちゃ好きなだけ泳いで自由度高で大正解
スーツケースのスペース半分使ってフィンを持ってきて良かったぁ~
因みにターラスの同ツアーはライフジャケット使用&フィン無しのシュノーケルツアーでした

次のポイントはEco Tebu エコテブ
20170918ecotebu.jpg
ここはテーブルサンゴが美しく、サヨリやクマノミをたくさん見ることができた





次に向かったのはレダン島の東に位置するロングビーチ
20170918ロングビーチ1
約30分後に迎えに来ると言われボートを降り上陸

20170918ロングビーチ2
いっしょにツアーに出たのは初海外ひとり旅中の元気いっぱい大阪枚方出身、立命館大学3回生君

20170918ロングビーチ3
ロングビーチはお手頃な宿が立ち並び、タオ島のサイリービーチに似た雰囲気

ここもビーチからすぐのシュノーケルポイントがありベイビーシャークを見ることができた
ここち'sダーリンはボートにマスクとシュノーケルを忘れ見れず残念。。

20170918ターラス沖
ボートに戻り次に向かったのはターラスリゾートの沖合い

20170918タートルポイント
となりの入江は

野生のカメの餌付けポイント
20170918タートル1
ボートの音で寄ってきて突然現れた

20170918タートル3
慌ててフィン無しで海に飛び込んでタッチしても平気みたい

親子のカメか?2匹出てきてくれた




20170918タートル2
ベストショット

20170918タートルポイント2
散々カメと遊んで、あ~楽しいひと時

20170918ターラス沖2
ボートはこのままターラスの桟橋へ送ってくれた

あっという間に13:00
20170918ターラス桟橋3人
立命館の彼は体育会系でサーフィンを少ししてるらしく、めっちゃたくましいカラダやね~
ターラスから徒歩5~6分の安宿に泊まっていて、一旦ホテルに戻ってまたターラスに来ると
言い、私たち午後はビーチにいるからと伝えて別れた

さてさて、陽も射してお天気も上々 まだまだ海で遊びますよ~



15:00フロントでチェックイン

今回はエクスペディアで最安値のガーデンデラックスのお部屋を予約
ターラスガーデンDX1
シンプルで心地よい清潔なお部屋でした

ターラスガーデンDX2
ベランダからは木々に囲まれた緑豊かな眺めとガーデンスイートの棟が向いに

ターラスガーデンDX3
ここち夫婦には十分くつろげる空間

ターラスガーデンDX4
バスタブは無いけどシャワーの出は申し分ナシ

ちょっとエアコンの音がカタカタとうるさくて、夜はエアコンを切ってシーリングファンだけで寝てました
1時間ほど部屋でゆっくりして、気付けば16:00 関空を出てからまだまともにごはんを食べてなかった
クアラトレンガヌの空港でターラスラウンジのクッキーと空港の売店で買ったスナック菓子をつまんだだけ

ターラスガーデンDX5
ダーリンの腹減った~ で早めの晩ごはんへ出掛けることに

ターラスのエントランスから50mくらいのところにAimaシーフードレストランというお店が1件あり
レダン島aimaレストラン
ダーリンはフライドヌードル

レダン島aimaレストラン2
ここちはシーフードナシゴレンを頬張る
残念ながらビールを置いていなかった クアラトレンガヌはイスラム色が強いらしいから仕方ないか
ごはんとジュースでRM35(¥945)でした

レストランのメニューを見ていると、最後のページにシュノーケルアイランドホッピングツアーの案内が
店員の女の子に聞くとここち達の後ろでたむろってた地元ッティの一人を指して彼がやってるから聞いてと教えてくれた
Johという彼は4~5ヶ所のポイントをボートで廻ってRM80/人(¥2160)、ふたりで貸切ならRM100/人(¥2700)
でいいよと言ってきた!?ごはんの前にホテルで申し込んだ同じ内容のツアーはRM155/人(¥4185)
安ぅ~
レダン島Joeアクティビティ
ジョーのツアーはこんな感じ
すぐにこっちにしようというここちに対して慎重派のダーリンは怪訝そうな顔をして首を縦に振らない
もう申込んだから明日ホテルのツアーに行ってみて良かったら明後日こっちで行ってみようという事になって
Johには明日また来るわといったん断った

その後、ツアーの内容を東洋人のお客さんが聞きに来ていてJohが対応した後「日本人ひとり明日行くから
明日ならRM80でいいよ」と言われ、ホテルの申し込みをキャンセルしてジョーのツアーに行くことに決めた(*^▽^*)
翌朝9:30にここでと約束してレストランを出た

20170917ターラスビーチ夕暮れ
ホテルに戻りビーチは陽が傾いてイイ感じ

ビールが飲めなかったからビーチバーで一杯やることに
20170917ターラスバー1
昼間の海の色とまた違って大人な時間のいい眺め~

20170917ターラスバー2
やっとビールにありつけかんぱ~い ちなみにターラスバーのビール1杯細いグラスでRM32(¥860)
タオ島ではホテルでもビール安かったなぁ~ レダン島はタオ島のおおよそ1.5倍やねぇ~

20170917ターラスバー3
フィッシュ'nチップスをたのんで

20170917ターラスバー4
まったりと至福のひと時

レダン島初日はほとんど寝ずに移動で疲れてたから明日のツアーに備えて陽が沈む前に退散

ビール3杯+フィッシュ'nチップスでお会計RM93.2(¥2520)
レダン島上陸1日目 9/17(sun)11:10am関空を出発してから約14時間

ジェティから5分ほど1本道の突き当りがターラスビーチ&スパリゾート
Taaras門
マーメイドのマークがイイですね
先に書いたように、自由度が少ない島なのでレダン島といってもほぼこのリゾート内で過ごすことになるため
いつもより予算UPでここを予約 レダン島=ターラスと言っても過言ではないくらい満足度は高く宿泊する価値あり

Taarasエントランス
エントランスは東南アジアのビーチリゾートにはよくあるこんな感じ

Taarasロビー
ロビーを抜けビーチへ向かう通路は開放感のあるアジアの創り

taarasプール
時刻は11:30amチェックインは15:00だからレストランで先にランチでも楽しむようホテルスタッフに促され
まずはホテル内散策とビーチの方へ出てみると、少し雲が多かったけど海がめっちゃキレイ♪♪♪

さっそく水着に着替え、フロントで荷物を預かってもらいビーチで泳ぐことに
と、ここでトラブル発生 スーツケースを開けると何か白い液体が漏れてる 液体の正体はタオ島で買った
外国製のサンスクリーンでプラスチック製の容器が破裂して飛び散り、スーツケースの半分、フィンや海用品を
まとめた側がミントの香りと共にクリームだらけ・・・おかげでそれを拭くだけですったもんだ汗だくになった・・・

気を取り直して着替えを済ませビーチに出るとそこは理想のビーチリゾート 
レダン1日目ビーチ
1時間もすると雲が晴れてとっても良い天気に

taarasbar1
バーカウンター越しに見る海がキレイ

taarasbar2.jpg
ここからのビーチの眺めも最高

レダン島のハート形のくぼみに位置し湾になったロケーションはターラスのプライベートビーチ
20170917taarasbeach1.jpg
真っ白なパウダーサンドに透き通った青い海

レダン1日目ビーチ1
この上ないシアワセな時間

20170917_140211A2.jpg
透明度バツグン

20170917_140304A.jpg
水温もちょうどイイ~

201709179544.jpg
桟橋が絵になってイチバンのお気に入り

20170917taarasbeach6.jpg
いつまで眺めていても飽きないね~

20170917taarasbeach7.jpg
プールでクールダウン

そろそろ15:00チェックインしましょうか

マレーシアでは島のことをPulauプラオというらしく、Palauパラオと響きがよく似てます
ちなみにタイでは島のことをKohコと言います

さてさて、日本からレダン島への行き方ですがマレーシアの首都クアラルンプールで国内線に乗り換え
マレー半島東海岸のクアラトレガンヌまで行き、そこからボートでレダン島へ渡ります。
タイのタオ島まではエアアジアのアイランドトランスファーというサービスがあったのですが、マレーシアは
エアアジアのホームなのにアイランドトランスファーが無い・・・ したがって自力でレダン島へ向かいます!

9/16(sat)は台風8号が強い勢力で日本に向かっていて飛行機は欠航や遅れが相次ぎフライトを心配しつつ
いつものことながらお風呂に入りすっぴんで関空に向かったけど、予定通り定刻に飛ぶとのことでホッと
ひと安心フライト前に簡単な腹ごしらえ
20170916KIX.jpg
今回は事前に預け荷物の手続をし2人分のフィン&シュノーケルセットが入ったスーツケース大と
機内持込可能サイズ小をギリギリ20kgで2つとも預けることができました
22:00定刻にKIXを飛立ち、定刻より35分早い翌9/17(sun)3:25(-1h)クアラルンプールLCC専用ターミナル
KLIA2に到着、荷物はクアラトレンガヌまでスルーですが、いったん入国審査と税関を通り外に出て
再度出発ロビーから国内線へ入り直します

ここで、KLIA2はエアアジア専用のようなターミナルだから、関空のピーチ専用ターミナルのようなものと
なめていたら大間違いめっちゃ広くて迷いに迷った
そしてKLIA2はあの北朝鮮金正男氏が暗殺された現場でもあります
広いうえに延々と歩いて搭乗ゲートにやっとこさ着いたのはいいけど、そこから飛行機の不具合で3回も
搭乗ゲートが変わりそのたびにひたすら歩いて移動、結局1時間半のディレイ6:15→7:45KLIA2発

20170917KL-TGG.jpg
クアラルンプールを飛立ちしばらくすると眼下はジャングル

8:30am クアラトレンガヌのスルタンムハマド空港着
20170917スルタンムハマド空港
ゲートを3回も変えられて荷物がちゃんと着くか心配したけど無事出てきた
クアラトレンガヌからレダン島までは
①空港から比較的近いシャーバンダージェティ(タクシーで25min)から1日3便あるパブリックボート
(所要1.5h片道RM55)で行く
②宿泊予定のターラスリゾートのトランスファーサービス(RM130)を利用し空港からメランジェティまで
ピックアップバンで40min、ホテル専用ボートで40min
があり、当初は①で事前に調べた9:00amのボートで行く予定が飛行機ディレイで間に合わず、
到着ロビーにターラスリゾートのスタッフがいて空港内のホテル専用ラウンジに案内してくれ
①だと次は10:30のボート、②だと9:45に空港出発でメランジェティ10:30発のボートと説明され
若干②の方が早くレダン島に着けるということで高いけど②を選択することに
後で知ったのですが①の9:00am発のボートはターラスリゾートのある船着場には行かないボートでした
20170917スルタンムハマド空港taarasラウンジ
ターラスの専用ラウンジはコーヒーや紅茶、ペットボトルの水、クッキーのサービスがあり快適
ここで、日本人が他に2組いた いつもほとんど日本人に会うことがない旅ばかりだったので
レダン島って結構有名なのかも!?とビックリ

ちなみに、マレーシアリンギットへの両替は空港レートは悪いですがKLIA2空港でしておかなければ
地方やホテルのレートはもっと悪くマネーチェンジャーなどありません。
今回はKLIA2の両替レートがRM1¥28.1、クアラルンプールのマネーチェンジャーで¥26.6でした
レダン島ではホテルの支払いをクレジットカードでした方がお得です(請求は¥27.3でした)

メランジェティ
メランジェティに到着
ここで海洋公園になっているレダン島や他の島へ渡る人たちは外国人RM55、ローカルRM6と
メランジェティ使用料RM1を払います

メランジェティ2
ボートはこんな感じ

メランジェティ3
ライフジャケット着用

メランボート
この後かなり飛ばして快適なボートの旅

レダン島船着場
11:15レダン島ジェティ到着

レダン島船着場2
まだ海のキレイさは分かりませんが、のんびりとした島です

レダン島上陸
日本を旅立ち14時間半、ここからホテルのバンに乗っていざ!レダン島上陸~

つづく




ここち

Author:ここち
大阪在住
2006年から中古マンションをリノベーションして暮らし始め
無添加天然素材の手作り石鹸生活&お酒と美味しいモノが
大好きな夫婦共働きのふたり暮らし

旧サイトはこちら
http://purecocochi.de-blog.jp/coco/

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